最大の強みは、スタッフ戦略にあります。
常勤歯科衛生士数も着実に伸び続けて、5年後には4.36人になっています。(全国平均で1医院あたりの常勤歯科衛生士は1.76人です。)
(令和7年8月時データ)

9割の医院が知らない。雇うべき履歴書と絶対に雇ってはいけない履歴書



最大の強みは、スタッフ戦略にあります。
常勤歯科衛生士数も着実に伸び続けて、5年後には4.36人になっています。(全国平均で1医院あたりの常勤歯科衛生士は1.76人です。)
(令和7年8月時データ)
1億円超の割合は、全国66,000医院の推計8%に対し、弊社クライアントの75.0%が達成しています。
(令和7年8月時データ)
スタッフの中で、もっとも採用、育成、定着が難しいのが「常勤の歯科衛生士」です。いくら採用に成功しても育成に失敗すれば常に人員不足が発生します。常勤歯科衛生士の人事に成功すれば、歯科の人事の95%は解決すると言われる所以です。その難しさは、「全国平均1医院あたり平均1.76人」という数字が何よりの証拠です。
村上式の歯科人事管理論、歯科経営成長理論により、劇的にスタッフ採用レベルアップ、モチベーション・生産性アップ、長期安定型の歯科経営戦略で圧倒的な成果を上げ続けています。すでにアメリカで検証確立された心理学と行動科学、行動分析学におけるモチベーション理論をもとに、歯科の診療現場で実践し、半年以内で開業以来単月最高収入、年間3500万円収入増、年間レセプト枚数150枚増など顧問税理士や取引銀行があっと驚く実績を次々に達成しています。
初めての先生は、まずはこのセミナーからお申し込みください。
すべて科学的であり、全国どこでも通用する現場で証明されたことを話します。

9割の医院が知らない。雇うべき履歴書と絶対に雇ってはいけない履歴書

院長先生が、問題スタッフにとるべき対処・とってはいけない対処

歯科衛生士の「生産性」と「モチベーション」が30日で伸びる育成と評価方法

歯科衛生士、歯科助手、受付の応募が増える、定着率アップの労務管理

歯科衛生士が集まる歯科医院とすぐに離れてしまう歯科医院の見分け方

歯科医院が、紹介会社を使う前に知ってほしいこと

レセプト枚数を毎年100枚ずつ増やしている医院の取り組み
「歯科 改革塾」公開セミナーは「歯科 改革塾」のプレセミナーとなります。
特別価格 5,000円(+税)(税込5,500円)同一医院1名様までは無料でご同伴いただけます。
※2名様以上のご同伴から1名様あたり別途5,000円(+税)(税込5,500円)かかります。
| 東京会場 (偶数月開催) (エッサム神田ホール2号館) |
東京会場 (奇数月開催) (エッサム神田ホール2号館) |
大阪会場 (新大阪丸ビル別館) |
福岡会場 (第三博多偕成ビル) |
|---|---|---|---|
| 2026年 | |||
| 4月5日(日) | 5月10日(日) | 4月19日(日) | 3月22日(日) |
| 6月7日(日) | 7月5日(日) | 6月21日(日) | 5月24日(日) |
| 8月2日(日) | 9月6日(日) | 8月23日(日) | 7月19日(日) |
| 10月4日(日) | 11月1日(日) | 10月25日(日) | 9月27日(日) |
| 12月6日(日) | 2027年1月10日(日) | 12月20日(日) | 11月29日(日) |
| 2027年 | |||
| 2月7日(日) | 3月14日(日) | 2月21日(日) | 1月31日(日) |
「歯科 改革塾」は、全国46都道府県現会員数266医院(令和8年3月現在)の会員制(月額会費)研修です。心理学,行動科学,行動分析学,統計学など科学的検証かつ成果実績ある内容を踏まえてもっとも効果的に医院とスタッフ、患者さんを成長させる方法に照準を合わせて徹底的な解説をおこないます。

など、数々の歯科成長実績をあげているのは、つねに「研究→検証→実績」を繰り返し、社会情勢の変化に応じた対策、より効果的な日々改良による研修を実施している成果であると考えています。
歯科医院を変えることができるのは、院長先生あなた自身です。あなたの歯科医院の経営と人事の決定権者は、あなたしかいないからです。しかし、1医院でも多く、「(1)院長先生の診療理念の実現と(2)医院とスタッフと患者さんが成長し続ける歯科医院の構築」を全力でサポートすることが我々の使命です。
合同会社西日本労務研究センター 代表社員
むらかみ社労士行政書士事務所 所長
2か月毎の研修で、毎回最新の人事・経営戦略を提案しています。
すべて科学的根拠と実践成功に基づく研修内容です。
すべて科学的な根拠をもち、都市部、地方を問わず成果が実際に明らかになった内容のみをおこないます。
(思い付きや場当たり的、結果予測がつかないといったムダな研修は一切おこないません。)
2026.03.06レポート
歯科改革塾【福岡3/22(日)・東京①4/5(日)・東京②4/12・大阪4/19(日)・東京③5/10(日)】
歯科改革塾は、エビデンスレベルAの科学的根拠に基づく人事労務・経営理論と豊富な歯科コンサルティング実績の検証データをもとに構築された、完全オリジナル・高再現性の実践型研修です。
【1】2026年度版『歯科事業計画 長期安定成長型モデル』
【2】最新データによる『30%アップの予約管理と受付スタッフ育成スキルの実務』
【3】2億歯科医院 共通する労務管理ポイント実務検証
もし、現在4ユニットの医院が、5年後に10ユニットを無理なくフル稼働できる体制へと成長していくとしたら――
院長先生は、どのような計画を立て、何から整えていかれるでしょうか。
一見すると、医院の成長は、それぞれの院長先生の努力や工夫の積み重ねによって実現しているように見えます。もちろん、それは間違いではありません。
ただ、実際に多くの医院を見ていくと、成長に直結しやすい要素と、思ったほど成長に影響しない要素があることも見えてきます。
もし、これまでの検証データから、「医院成長に欠かせない要素」と「実は優先順位を下げてもよい要素」が事前に整理され、さらに、その成長要素をどのように扱えば成果につながりやすいかまで見えているとしたら、事業計画の立て方は大きく変わってくるはずです。
今回は、これまで蓄積してきた実例とデータをもとに、10ユニット規模(年商2億~2.5億円規模)の医院へと近づいていくための「長期安定成長型モデル」を、歯科改革塾の中で具体的にお伝えします。
特別な才能や一部の大型医院だけにしか通用しない話ではありません。
多くの院長先生にとって、現実的で、実行可能で、そして「これなら取り組んでみたい」と感じていただける内容を目指しています。
人件費を大きく増やさず、固定費も増やさず、場合によっては原価さえほとんど変えずに、
利益を大きく改善できる分野があるとしたら――
それが、予約管理です。
実際、コンサルティングの現場では、本来であれば年商1億円規模に届いてもおかしくない医院が、予約運用の問題によって7,000万円前後で伸び悩んでいるケースは、決して珍しくありません。
売上差額だけを見ると3,000万円ですが、利益ベースで考えると、その影響は3倍をこえるほど非常に大きく、医院経営にとって見過ごせないテーマかもしれません。
では、なぜそのようなことが起こるのでしょうか。
私たちの分析では、多くの標準的な歯科医院が、本来受け入れ可能な患者数の約70%前後で止まっている傾向が見られます。
「なぜ、そこまで差が出るのか」と思われるかもしれませんが、ここには、単なる気合いや根性では解決できない、明確な理由があります。
オペレーション理論では、70%までの予約管理を回す力と、100%近くまで精度高く運用する力との間には、質的に数倍の大きな差があるとされています。
つまり重要なのは、適切な人材に、適切な役割を与え、その役割に必要なスキルを、正しく身につけてもらうことです。
今回は、最新の分析データと実際のコンサルティング事例をもとに、より実践的に改良した
「予約管理の考え方」と「受付スタッフ育成のポイント」をご紹介します。
予約表の見え方が変わるだけでなく、医院全体の流れそのものが変わっていく――
その実感を持っていただける内容です。
前回の歯科改革塾では、『孫子の兵法』を引き合いに、労務問題に振り回されることが、院長先生ご自身の時間・判断力・精神的余力を奪い、結果として医院全体の安定を損なうことにつながりかねない、というお話をいたしました。
そして、院長先生が本来注ぐべき「医院の成長」や「患者さんへの価値提供」に集中するためには、“振り回されない労務管理”の視点が欠かせないことを、実務事例とともにご紹介しました。 今回は、その続編として、実際に起こった労務トラブルを取り上げながら、どのような初動が必要だったのか、どう対応すれば被害や混乱を最小限に抑えられたのか、そして、そもそもどう備えておくべきだったのかを、具体的な事例に基づいて検討していきます。
医院の成長とは直接関係のない出来事に、貴重な時間とエネルギーを奪われないために。
院長先生が安心して経営判断に集中できる環境を整えるために。
今回も、現場で本当に役立つ視点を、
歯科のコンサル実例を交えながら、わかりやすくお伝えしたいと思います。
歯科コンサルと労働トラブル解決 専門
合同会社 西日本労務研究センター 代表社員
(むらかみ社労士・行政書士事務所 所長)
歯科コンサルタント・特定社労士 村上 宏史
(特定社労士・行政書士)
これらの資料を使ってあなたの医院独自に作り替えるように使用・作成方法をわかりやすく解説していきます。
2か月に1度開催されます。(同一医院1名様までは無料でご同伴いただけます。)「歯科 改革塾」は、医院の成長、スタッフの成長、患者さんの成長を実現していきます。日程の都合などで欠席の回は、東京会場で撮影の動画を配信します。
弊社が科学的根拠と実績にもとづいて独自開発した歯科サポート教材を「歯科 改革塾」解説時に随時お渡しします。(「採用評価」「育成評価」「必要来院患者試算表(歯科経営)」「労務管理」「問題スタッフ対応」「賃金・昇給・賞与体系表」など)
「歯科 改革塾」の内容のご質問、労務に関する一般的なご質問についてご相談できます。
※1) 個別具体的な案件について提案を希望される場合は個別面談相談(有料)をご案内させていただくことがございます。
※2) 計画的な歯科改革を個別にご希望の場合には、個別コンサル(有料)をご利用ください。
同一医院1名様までは無料でご同伴いただけます。「歯科 改革塾」は、月額会員制で入会金50,000円(+税)(税込55,000円)、月額会費20,000円(+税)(税込22,000円)です。2名様以上のご同伴から1名様あたり月額会費 15,000円(+税)(税込16,500円)を別途いただきます。
| 東京会場① (偶数月開催) (エッサム神田ホール2号館) |
東京会場② (偶数月開催) (エッサム神田ホール2号館) |
東京会場③ (奇数月開催) (エッサム神田ホール2号館) |
大阪会場 (新大阪丸ビル別館) |
福岡会場 (第三博多偕成ビル) |
|---|---|---|---|---|
| 2026年 | ||||
| 4月5日(日) | 4月12日(日) | 5月10日(日) | 4月19日(日) | 3月22日(日) |
| 6月7日(日) | 6月14日(日) | 7月5日(日) | 6月21日(日) | 5月24日(日) |
| 8月2日(日) | 8月9日(日) | 9月6日(日) | 8月23日(日) | 7月19日(日) |
| 10月4日(日) | 10月11日(日) | 11月1日(日) | 10月25日(日) | 9月27日(日) |
| 12月6日(日) | 12月13日(日) | 2027年1月10日(日) | 12月20日(日) | 11月29日(日) |
| 2027年 | ||||
| 2月7日(日) | 2月14日(日) | 3月14日(日) | 2月21日(日) | 1月31日(日) |
歯科コンサルタント・特定社労士が、労働専門の弁護士と共同で開発した規定をベースに
歯科医院の就業規則を完成させて、製本してお渡しするためのセミナーです。
歯科は独自の就業規則が必要です。
有給休暇の取得方法や、休憩時間の電話対応問題、診療後の片づけ問題
歯科衛生士の応募につながり、定着率を伸ばす、賃金体系(昇給、賞与)、勤務時間・休暇管理など歯科には独自の事情が数多く、とても医科との併用などできるものではなく、他業種ともまったく違う雇用環境と労務管理が必要です。
我々は、歯科コンサルタントでありながら、数少ない労働事件を専門とする特定社会保険労務士でもあります。
歯科に特化した内容で就業規則を作成します。セミナーでは、それぞれの医院さんで違ってくる部分
「診療時間や勤務体系」「賃金および諸手当」「職場の服務規律」を中心にわかりやすく解説します。
(1)歯科衛生士をはじめ優秀なスタッフの応募・採用を増やす方法
(2)スタッフの納得が得られやすく定着率を伸ばす方法
(3)スタッフの不平不満が減り、生産的でありモチベートされる職場規律が保てる方法
(4)労働トラブルを未然に防ぎ、起こったときに対処できる方法
(5)歯科の労務管理が効率的にできる方法
これらのことを徹底的に考え抜いた、完全にオリジナルの就業規則ですので、市販や他のどこにもない就業規則です。
以下の就業規則集を3部(医院保管用、スタッフ周知用、労基署提出用)製本してお渡しします。
以下の就業規則は、歯科医院の事業規模、スタッフ数に関わらず必要な規定と考えています。



同一医院1名様までは無料でご同伴いただけます。
※本院・分院と複数就業規則を作成する場合は、分院1医院追加あたりの追加料金は半額です。
| 東京会場 (エッサム神田ホール1号館) |
大阪会場 (新大阪丸ビル別館) |
福岡会場 (第三博多偕成ビル) |
|---|---|---|
| 4月19日(日) | 5月31日(日) | 4月26日(日) |
| 6月28日(日) | 8月30日(日) | 7月12日(日) |
| 8月11日(祝・火) | 11月8日(日) | 10月25日(日) |
※上記日程以降の開催日につきましては、お問い合わせください。
労働事件と歯科人事経営のプロである当社が、実績にもとづいて実施する歯科スタッフの「規律プログラム」です。これは、我々が歯科医院で実施してきて極めて成果をあげてきた方法です。
職場のトラブルの多くは、スタッフの無自覚にあります。
職場内で不平不満を言ってはならない、ネット上やLINEで医院やスタッフの事を言ってはならない、他のスタッフに退職を唆してはならない。言われてみれば、当たり前のようなことでも、こういった基本的なルールでさえ、院長先生の知らない時間帯・場所で日常的に破られていました。
このルール違反の蓄積が、スタッフのモチベーションや職場環境に大きな影響をあたえることは、いうまでもありません。
ベテラン、新人を問わず定期的に受講することで医院、スタッフ、患者さんのすべてがよりよい関係を築くことができます。
実際に受けた相談です。職場規律が影響している問題の一部です。
歯科コンサルタント
社会保険労務士
交渉学が専門であり、交渉学を活かした早期円満な紛争解決をモットーに、労働事件にも積極的に取り組んでいる。
大手専門学校での講師経験があり、ナンバー・ワンの生徒指導実績をもつ。
※院長先生のご参加も可能ですが、その際も1名様分の費用が発生します。
| 東京会場 | 大阪会場 | 福岡会場 |
|---|---|---|
| 決まり次第ご案内いたします | 決まり次第ご案内いたします | 決まり次第ご案内いたします |
歯科経営と人事の課題を解決するコンサルです。具体的には・・・
※「歯科 改革塾」は科学的に立証され、コンサルの実践成果に裏付けられた「再現性」のあるコンサルです。
2ヶ月に1回のご訪問をして個別コンサルをおこないます。
| 事前準備 | 経営労務分析の資料作成 |
|---|---|
| 第1回面談 | (1)医院課題の確認 (2)診療所内の状況確認 |
| 第2回面談 | (1)分析結果報告と改善提案 (2)改革方針の決定 |
| 第3回以降 面談 |
第3回から改革を実践していきます (1)前回の決定方針に従って以下のようなコンサル内容で医院内改革をすすめていきます。 (2)随時、改善状況をチェックして軌道修正していきます。 |
| 職員状況に より随時 |
状況確認と提案 (1)職員面談 (2)職員状況を踏まえた改善提案 |

応募が増える求人募集サポート
よい人材選定・採否判定の提案サポート

問題職員の改善指導・対応サポート

就業規則の整備・職員への説明会(就業規則コンサルをお申し込みの場合)評価制度の設計

有給休暇や育児休業の対応策
勤務時間と諸手当の管理方法

トラブル予防の院内ルールの策定

経営安定型の診療システムの提案
賃金制度(給与・昇給・賞与・退職金)の提案
人員配置や業務分配の提案
※就業規則の作成など社会保険労務士法で制限された業務は、併設の社会保険労務士事務所がおこないます。
2ヶ月に1回の貴院へ訪問によるコンサルをおこないます。
上記の定期訪問コンサルに加えまして、就業規則を作成いたします。
就業規則についての相談や、従業員への説明会を行います。
歯科無敵の就業規則®セミナーをご受講いただいての作成となります。
九州大学 卒業
代表コンサルタント・特定社会保険労務士
合同会社西日本労務研究センター 代表社員
むらかみ社労士行政書士事務所 所長
中央大学法科大学院 卒業
九州大学経営学修士(MBA取得)
歯科コンサルタント・弁護士
社会保険労務士・CFE(公認不正検査士)
エッサム神田ホール2号館
【歯科改革塾・「歯科改革塾」公開セミナー】東京都千代田区内神田 3-24-5
エッサム神田ホール1号館
【歯科 無敵の就業規則®セミナー】東京都千代田区神田鍛冶町 3-2-2
新大阪丸ビル別館大阪府大阪市東淀川区東中島1-18-22
第三博多偕成ビル福岡県福岡市博多区博多駅南 1-3-6 4F
※日程・会場に変更が発生する場合があります。その際には事前にご通知いたします。